『未来回路4.0 ソーシャル以後の世界』

¥480
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Yasuo Nakagawa
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テーマは「拡張するソーシャル以後の世界」。

ソーシャルメディアの発展によって、情報の流れやコミュニケーションのあり方が変化しはじめている。現在、それに伴った社会の再編成が求められているのではないだろうか。

文化が生まれる現場を見つめながら、広い視野からの思索を可能にすること。今回の未来回路はそのような意図のもとで編集されている。

PDFで50ページ。
誌面の構成上、見開きになっているので実質100ページになります。

出版社:MIRAI-KAIRO FACTORY
発売日:201年11月3日

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テーマ「拡張するソーシャル以後の世界」

【巻頭エッセイ】
・「生きたい場所を見つける~世界一周旅行からその先へ~」長塚香織

【鼎談】
・「拡張するパーティカルチャー~ソーシャルメディア時代の新たなシーンの作り方~」藤原ちから×遠藤一郎×斉藤桂太

【対談】
・「住む」ことを編集する~「住み開き」と「シェア」、そのポテンシャルと未来について~ 久保田裕之×アサダワタル
・「ノマド化するニートとシェアハウス~創職時代の新たなライフスタイルへ~」玉置沙由里×pha

【インタビュー】
・「アクチュアリティの場所~建築・演劇・書店の未来~」阪根正行
・「揺らぎに留まる~言葉を演出する身体へ~」神里雄大

【寄稿】
・「ソーシャルと呼ばない時代に向けて」江口晋太郎
・「流れるパンと流れないパン」妖怪きのこ
・「有線式存在束縛」雑賀壱
・「未来の食卓 ~異文化としての虫食~」三島凜子
・「生の語りと日本のプレカリアート運動」カール・カッセゴール
・「!」白石昇

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以上です。
  • Size
    8.98 MB
  • Length
    50 pages
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